ストーリーメーカー

これで遊んでみたよ

ストーリーメーカー

「ゆん、もず編」

その時、ゆんは学校(会社)に遅れそうなので、パンをくわえながら走っていた。
もずの日課は、忘れる前に夢を書き留めることであった。

その日、ゆんはもずが意味もなく笑いだすのを目撃してしまった。

その後、、ゆんはそれをずっと前から知っている、懐かしいもののように感じていた。

それで、ゆんは急に姿を消し、その後姿を見た者はなかった・・・。

「ジュン、もず編」

ある日曜日、ジュンが犬の散歩をしていた。突然、もずは記憶力がまったく無くなってしまった。

ある休みの日、ジュンはもずが女の人と手をつないで歩いているのを目撃してしまった。

その後、、ジュンはそれが初めての経験だった。
それから後、ジュンはもずの胸がまるでまな板のようであったことに落胆の色を隠せなかった。

FINE

「ゆん、ジュン編」

ジュンは夢を諦めかけていた。ゆんは毎夜、人肌を求めて街を練り歩いていた。

あの日、偶然ジュンはゆんが野グソをしているのを目撃してしまう。

それから、ジュンはそれをずっと前から知っている、懐かしいもののように感じていた。

そして、ジュンはその日の出来事を反芻した。

おしまい

FINEってなんだよ、FINEってwww

0 返信

返信を残す

Want to join the discussion?
Feel free to contribute!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。